院長あいさつ

皆さん、初めまして。ビスカクリニック 院長のビスカ 太郎と申します。
お子さんからシニアの方まで、皆さんが生涯健康で豊かな生活を送るためのサポートをしていくこと。それが当院の使命であると考えています。
これまで言いたいことが言えなかったり、治療に関する質問ができなかったりした経験をお持ちの方も、多いと思います。
しかし、医師が治療内容を説明せず、患者さんも何をされているのかよくわからないままでは、適切な治療を行うことはできないでしょう。
当院ではそのようなことがないよう、患者さんに今の目の状態や、これから始める治療について、わかりやすく説明をさせていただきます。
どんなことでも気軽に相談でき、頼っていただけるかかりつけ医院として、地域の皆さんと生涯にわたってお付き合いをしていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
院長
●経歴
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●所属学会など
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スタッフ紹介
診療案内
●一般眼科
眼科診療では、ものもらいや結膜炎、アレルギー治療などはもちろん、眼鏡処方・コンタクト処方、お子さんの目の治療まで、幅広い診療を行っています。
地域の皆さんにとって、丁寧でわかりやすい医療を心がけております。少しでも気になることがありましたら、医師までご遠慮なくご相談ください。
●白内障
白内障とは、水晶体というカメラのレンズにあたる部分が白く濁ってしまう病気です。曇ったレンズでは鮮明な写真が撮れないのと同様に、ものが霞んで見え、視力が低下してしまいます。
治療方法は、手術によって人工のレンズを挿入する治療が一般的です。当院では日帰り手術も行っており、手術したその日のうちに帰宅できます。詳しくはお気軽にご相談ください。
●緑内障
緑内障は、眼圧により視神経が圧迫されることによって引き起こされます。長い年月をかけて少しずつ進行していくため、気がついたときには視野の半分以上が欠けてしまっていることもあります。
自覚症状がない緑内障は、早期発見・早期治療がとても大切ですので、当院では定期的な受診をおすすめしております。
●眼鏡処方
目に合わない眼鏡をつけていると、ただ見えにくいだけでなく、肩こりや頭痛などを引き起こすこともあります。
視力について丁寧に検査し、患者さんの目に適した度数の眼鏡を処方します。
処方箋は眼鏡店へお持ちいただき、適切な眼鏡をご購入ください。
●コンタクトレンズ処方
コンタクトレンズはメーカーによって、さまざまな特徴があります。
患者さんのご希望をうかがい、検査結果をもとに、目の状態や年齢に合うコンタクトレンズを処方いたします。
コンタクトレンズが初めての方はもちろん、乱視や老眼などで現在お使いのコンタクトレンズが合わなくなって来た方のご相談もお受けしております。
●小児眼科
視力低下や目つきの違和感など、お子さんの目のトラブルに気づいたらお早めにご相談ください。早めに対処することで改善する場合があります。
当院では、弱視を改善するための眼鏡処方や新しい訓練法などを取り入れ、お子さんお一人お一人に合った治療方針をご提案いたします。また、将来のさまざまな目の疾患のリスク軽減のため、近視進行抑制にも力を入れて取り組んでおります。遺伝だからとあきらめてしまっている方も、ぜひ一度ご相談ください。
●網膜硝子体疾患
硝子体(しょうしたい)は眼球の中身の大部分を占める、透明なゼリー状の組織です。
硝子体が出血したり濁りがあると、視野や視力に影響します。実際よりも暗く見える、ゆがんで見える、小さな点が常に見える、視力が落ちるなどのトラブルにつながるのです。
加齢による変化で心配がいらない場合もありますが、網膜剥離や黄斑前膜など、手術が必要な病気のこともあります。 見え方に少しでも違和感を覚えたら放置せず、お早めにご相談ください。

